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転落の日々


私はもともと左の女性の奴隷として仕えていました。
しかし、彼女の友人の前にさらされて・・・

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「毎日、ヒップを崇拝させているのよ」

「楽しそうね・・・」

「使ってみたら?」

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「快感だわ!」

「あげるわよ、この奴隷。」

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彼女は真性のサディストでした。

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「おいしく頂くのよ!」
私を完全に従順な奴隷にするために、毎日、彼女のお聖水を頂くことを強制されていきました。
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払い下げられた先が

さらに厳しい真正S女性様。
惨めさと屈辱を味わうと、興味本意に首を突っ込んだ頃に戻りたくなりますが、すでに時遅しの感じですね。
真正S女性は逃げようとしたり、耐えられない時のほうが喜ばすことになります。
調教とは、そんなもので、M男性を喜ばすものではないからです。
プロフィール

n101号

Author:n101号
過去に、何十匹もの奴隷たちを飼育されてきた素晴らしいS女性であるNaomi様に隷従するようになってはや7年が経過しています。
奴隷コードはN101号と付されました。先月、とうとうNaomi女王様の専属奴隷宣告書を交付していただきました。

Naomi女王様は常に美しく圧倒的に支配的でいらっしゃいます。

その間、私の体力は衰える一方ですがマゾの隷従精神は高まる一方です。

完全に専属奴隷として仕込まれ、Naomi女王様の愉悦が自分自身の喜びと感じる奴隷精神に改造されてしまいました。Naomi女王様の奴隷ランクは「豚奴隷」ランクということで最下層の奴隷としてランクされています。

ここでNaomi女王様がお気に召した女権支配の画像を記録することを主として、折に触れて調教記録なども記録していきます。

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