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ある大学教授奴隷のマゾ回顧録6

先ほどまでステージに上っていた彼女がボックス席に戻ると、待っていた二人との会話が弾んでいました。
近かったので漏れ聞こえてきました。

『どうだった?』

『すごく愉しかったわ、癖になりそう・・』

『ビックリしたわよ、奴隷クンがすごい悲鳴だったから・・・』

『蝋を近づけすぎだったんじゃない?ショーのモデルさんが壊れちゃうわよ!』

『本当にそうならば止めるはずでしょ?』

『そりゃそうだけどね、フフ、壊しても良いように自分のものを早く見つけないといけないわね』

『そんな人、どこにいるのよ?』

『探す努力をしなきゃダメよ』

『案外、近くにいるかもよお、ウフフ』


彼女たちの会話を聞いて、私の股間は一段と勃起してしまい、すぐには席を立てませんでした。
ズボンの裏地は漏れ出した液でベトベトになっているのがわかりました。

次のショーは11時半からということでしたが、私は股間が落ち着くのを待って帰ることにしました。

私は、その後もなんどかその店を訪ねました。
ショーを何度か見るうちに、ますます実際に奴隷としてお仕えしたいという願望が大きくなる一方でした。

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プロフィール

n101号

Author:n101号
過去に、何十匹もの奴隷たちを飼育されてきた素晴らしいS女性であるNaomi様に隷従するようになってはや7年が経過しています。
奴隷コードはN101号と付されました。先月、とうとうNaomi女王様の専属奴隷宣告書を交付していただきました。

Naomi女王様は常に美しく圧倒的に支配的でいらっしゃいます。

その間、私の体力は衰える一方ですがマゾの隷従精神は高まる一方です。

完全に専属奴隷として仕込まれ、Naomi女王様の愉悦が自分自身の喜びと感じる奴隷精神に改造されてしまいました。Naomi女王様の奴隷ランクは「豚奴隷」ランクということで最下層の奴隷としてランクされています。

ここでNaomi女王様がお気に召した女権支配の画像を記録することを主として、折に触れて調教記録なども記録していきます。

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